Thursday, April 16, 2009

スポーツネタ2つ

スポーツ関連で言いたいことがいくつかありますが、順を追って。

プロ野球観戦中にファウル直撃 男性が楽天など提訴

仙台市宮城野区のクリネックススタジアム宮城(Kスタ宮城)でプロ野球東北楽天ゴールデンイーグルスの試合を観戦中、ファウルボールが目に当たり視力が低下したのは球場の安全管理の不備が原因だと、大崎市の税理士男性(47)が7日、楽天野球団と球場を所有する宮城県に約4400万円の損害賠償を求める訴えを仙台地裁に起こした。

この件、だったら野球なんて見に行かなければよかったのに。

不運だったねとは思うものの、仮にこの男性が勝訴なんてした日には、せっかく日本のスタジアムもメジャー並の制度、施設を整え始めたところというのに、水を差すことになりますね。(別にメジャーは全てにおいてすばらしいと言うつもりもないですがw)

極論を言えば、観客と言えどもプレー中にボールから目を逸らしたお前が悪い。
「お気の毒」とは言えますが、「なんてことしやがるんだ、お前は!」とも言えますw

森本が代表拒否!岡田サッカー否定発言も

 カターニアのFW森本貴幸(20)が、日本代表への“招集拒否”とも取れる衝撃発言を口にした。6日夜、地元テレビのスポーツ番組に出演。インタビューにすべてイタリア語で答えた中、日本代表入りについて聞かれると「行きたくない。カターニアでのプレーに集中したい」と断言。招集が来たらどうするのかとの問いには「プレースタイルが違うし…。自分はどういうスタイル?カターニアスタイルですかね」と言い切った。

これ、本人の気持ちはわかる気もするけれど、やっぱり適切じゃない。

まぁ、これだけだと一概には言えない部分もあるけどね。メディアが極端に取り上げている可能性もあるし。

文面だけを読んだ感想としては、森本はワールドカップに出場したいのか、したくないのかで、私の考え方も違いますね。

現体制ではワールドカップに出場したくないのであれば、どうぞ自分の思うとおりのことを貫いてほしい。代表拒否、監督批判、お好きなだけどうぞ。

ただ、ワールドカップには出場したいという気持ちがあるのであれば、スタイルが気に入らないという理由で召集拒否をにおわせるような発言はいかがなものかと思う。どんなスタイルにも適応できる能力も、一流のプレイヤーには必要なものだしね。

このままのスタイルで本選出場を決めたら、森本はどうするんだろう。

私が監督なら、どんなにスーパースターであろうとも、チームのスタイルを批判して召集に応じない人がいたとしたら、仮に戦力がダウンしたとしてもチームの和、意志の統一を優先して本選では召集しない。

もちろん、仲良しグループになってしまってもダメなんだけど、やっぱり選ばれたにしても選ばれなかったにしても、それに向けて一生懸命な人を選びたいよね。

なので、この記事が文面そのまま事実だとしたらだけど、岡田さんは森本を招集する必要はないと思うのが私の意見。

なんか、他にも書きたいスポーツネタがいくつかあった気もするけれど、忘れてしまいました。また思い出したら書きます。

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Wednesday, March 25, 2009

民主党と小沢さん

小沢さんの件について、簡潔に自分の意見をまとめます。

私としては、民主党が政権交代を望むなら、今、小沢さんが党首を辞任することはマイナスだと思います。

誰が言ってるのか知らないが、報道によると自民党は「小沢さんが続投してくれたほうが組みしやすい」と言っているらしい。本当にそうだろうか??小沢さんがいなくなってくれたがほうが、よっぽど組みしやすいと私は思いますね。

なにせ、民主党には小沢さんに変わる人材が存在しない。

中には頭のいい精錬潔白な人材はいるのかもしれないけれど、国民にそれが伝わってない以上、いないのと同じ。岡田克也や前原誠司がいい例でしょう。

頭がいいことと、党首としての質やスキルがあることとは全くの別物。

将来党首として党を引っ張るべき人材を育てて、数年後に党首にということであれば話がわかるが、それを今までしてこないで(あるいは、国民に見えるかたちでそれをしてこないで)今の時期に小沢さんに変えて据えたところで、国民にはまったく響かない。

むしろ、「辞任」という言葉のマイナスイメージしかもたらさないと思います。

それに、認識の違いがある、今回の検察の対応は不当であると感じているならば、ここで身を引くのは自分に非があると認めたに等しい。

民主党の政治家それぞれが、また、党としても、何が国民の利益になるのかを大局的な見地から判断して決めていただきたいと思いますね。

小沢さんの辞任が国民の利益になる、と思うなら、辞任してもらったほうがいいでしょうし。

個々の国内・国外問題は多々あれど、民主党は政権後退こそが日本の政治の閉塞感や官僚支配を打破できる、そして大局を見ればそれが国民の利益に繋がると考えているのでしょう?

だったら、今、何をすべきですか?

清廉潔白が理想ではあるけれど、重ねて言うと、政権交代を願うものとしては、もっと大局を考えて発言、行動していただきたいのと、より開かれた議論を望みますね。

ま、それを踏まえて昨日の会見内容だと思いますけどね。

最後に、私は民主党員じゃないし、犯罪を擁護するつもりもありませんww
ただ、民主党にも問題はあるものの、次回の総選挙での政権交代は望んでいます。

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Friday, February 27, 2009

なんとなくめぞん一刻

めぞん一刻が読みたく、あるいは見たくなった。

アニメ版だと、最後のOP曲がすごく好きですね。

別に響子さん好きってわけじゃないですが、めぞん一刻はいいねぇ

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Thursday, February 12, 2009

被害者参加制度の続き

前に司法制度、特に被害者参加制度のことを書いたけど、今から考えれば浅はかだけど、自分では予想できなかったことが起きたようだ。

法廷で被害者に暴言 二次被害、懸念現実に

詳細は↑の記事を見てください。

確かに、こういうリスクもありえるなぁと思う。

ただ、このような暴言はともかくとして、被告人と弁護側からきちんとした反論(それが被害者からすると誠意が感じられないとしても)ができる場でなければ、ただの吊るし上げに陥り、不当な厳罰化に繋がる危険性があるとも思う。

被害者とその家族からも発言したい、それはわかる。ただ、それは加害者も同じことだ。加害者とされている人も発言はしたいんだということ、また、加害者も発言する権利があるってことを忘れてしまうと、大変なことになると思う。

被害者の思うままに刑罰が確定する世の中なんて、私は怖くてたまらない。

もちろん、加害者の味方をするつもりもない。罪を犯したのであれば、それ相応の罰を受けるべきだと思う。

ただし、それは加害者と被害者の間のバランスが重要で、どちらかに偏りすぎたとすると、とても危険なことになると思う。

どのあたりがバランスがいいんでしょうね。それは私にもよくわかりません。

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Wednesday, February 04, 2009

この世からなくしたい

このネタを扱うのは無謀と思いつつ、また、ただの妬みとか思われたり、変なコメントが着くリスクをふまえて、それでも敢えて書くw

以下、Yahoo!に掲載されていた記事

ハートつかむか「逆チョコ」 バレンタイン商戦、あの手この手

えーw 結論から言わせていただくと・・・

あほか、死んでしまえw

っていうか、そもそもバレンタインデー(チョコを渡す習慣)を抹殺しませんか?

別にもらえないからどうこうという妬みじゃなくて、なんつーか、義理が義務化しているイベントなんてバカバカしくて、いっそなくしたほうがいいんじゃないかと思ったりもするわけです。

それに輪をかけてこういったバカなキャンペーンですよ。

きっかけがないと何もできないなんて声もありますが、どんだけ受身なんだお前らw

女性からプレゼントをもらえるというのはうれしいですが、バレンタインデーはなくてもいい。

前に「クリスマス終了のお知らせ」なんてネタも流れてましたが、個人的にはその比じゃないくらいバレンタインデー(というかチョコを含めたプレゼントを渡す習慣)は抹殺したいですね。

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Sunday, February 01, 2009

また不憫な事件だね。。。

前にも同じような記事を書いたけれど、

子供が生まれてからというもの

同じようなニュースが流れていた。

自宅で出産、直後に殺害=17歳高校生を逮捕-福島

調べによると、少女は29日午後、自宅のトイレで男児を出産。その直後、刃物のようなもので頭や胸を刺して殺害した疑い。

なんていうか、なんともその男の子が不憫だと思います。

このようなことがあるから、いわゆる「赤ちゃんポスト」のようなものを設置せざるを得ないんでしょうね。

まぁ、若い恋人どうしが誤って子供を作ってしまうこと、あるいは、女性側にその気がなくてもレイプなどの犯罪で望まない妊娠、出産というのは、今後もなくなることはないと思う(なくす努力は必要だけれど)。

ただ、理由がどうあれ、この少女のように生まれた子供を殺すことは重い罪であることには変わりないし、そこから逃れることはできない。然るべき刑を与えるべきだと思う。

だけど、子供ができてしまったという点においては、女性にばかり責任を押し付けることはできないんですよね。

仮に父親がわかっているなら、彼にも相応の責任を負わせるべきだし、刑事的な責任はなくても、社会的に制裁を受けてしまうことは仕方がないんだと思う。

また、父親がわからないような場合は、「赤ちゃんポスト」とは言いませんが、なにかしらのケアをする仕組みを作るべきでしょうね。特に未成年の場合はね。

この少女については、そこまでの過程はどうあれ、殺人という罪を犯したことは紛れもない事実であり、仮に刑事的な責任を免れたとしても、それであなたが綺麗な体になったわけではないわけです。今後自分が死ぬまで、殺人という罪を背負って生きていってほしいと思います。

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Thursday, January 29, 2009

合わないかもと思うとき

本心からそうに違いないとか思っていないし、そうそう極端な判断をいつもしているわけないことを前提に、あくまでネタとして。

夏休みの宿題を7月中に片付ける人とは合わない気がします。

夏休みの宿題って、上述のように7月中にあらかた終わらせてしまう人と、8月末に必要に迫られてやる人と2極化しますよね。

自分の場合、後者です。

前者のほうが計画的ですし、賢いとは思うものの、すんません、特にそう言うべき根拠は薄いのですが、「おかしいんじゃねーか・・・」と思いますね。

(いやいや、実際はおかしくもなんともなく、賢いですよw)

何度も言いますが、前者の人のほうが賢いやり方ですよw

ちなみに、うちの嫁は前者ですね。兄弟全員そうらしいです。
うちは兄弟全員後者です。ダメ兄弟ですね、彼らからすればww

それと同じような感じで、自分の部屋や仕事場の机なんかをいつもきっちり、まるでお店に並んでるように片付ける人とも、友達になれないような気がしてしまいますw

まぁ、実際はこのような2極論だけで語れないくらい複雑なわけで、あくまで自分の考え、経験とは違うので「おかしい」と思うだけですw

まぁ、無意識にそういう思いが出てしまい、なんとなくそのような人と離れてしまうことはあるのかもしれないですけどね。

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Monday, January 26, 2009

素人が考える最近の司法制度

裁判員制度に代表されるように、司法制度というものがかなり身近に感じられて来たように思える。

裁判員制度は細かな運用まで熟知していないけれど、基本的には賛成で、裁判員に選ばれれば嫌とは言わずに参加するつもりだし、むしろ参加したいと思っています。

なので、この制度に反対している大多数の人の理由について、正直なところ全く共感ができなかったりする。

そもそもこの制度の本来の目的は、閉鎖された司法制度に一般国民の常識を取り入れることだったような。(違ってます?)

また、行政や立法機関に関しては国民が選挙や住民請求などでの直接行使がある程度できるものの、司法については最高裁判所裁判官の国民審査くらいじゃないですかね。これだって機能しているかと言えば全く形式的なものでしょう?

そういう意味で、司法制度に参加するというのは長い目で見れば国民の利益にかなうものだと思っています。

それを、面倒だとか判断できないとか、そんなのはプロに任せておけばいいとか言って反対しているのは本来の目的を否定するもので、どうかと思ったりもします。

もちろん、いろんな事情で参加できない人もいると思いますから、例外規定は設けるべきだし(既に一部ありますし)、これからも細かい運用を見直していく必要はあると思いますが、大げさに言えば折角司法というものを国民の手に(一部でも)取り戻したわけで、それに参加するのは社会の一員である市民の義務じゃないかと思ったりもします。

賛否いろいろあると思いますが、私は裁判員制度を支持しますし、これからダメな運用については見直せばいいんだと思っています。

ですが、先週初めて実施されたいわゆる「被害者参加制度」については慎重な考えを持っています。

昨今の報道を見ていると、人の道を外れたような残虐な事件や、無責任な被告などが多い気もしていますので、被害者家族の気持ちとしては大変なものと思います。それは理解できますし、私自身もその立場になればそうなるでしょう。

しかしながら、ただ感情に訴えて、それを基にマスコミや世論が動き、ある意味偏りすぎた判決が出てしまうような恐れがあるのではないかと思います。

最近はどうも目には目を的な、やられたらやり返せケースが多い気がしています。遺族や被害者としては当然の思いではあると思いますが、場合によっては遺族側の思いが一般目線から見ると強すぎるというケースもあるのではないかと思います。

被告への尋問がちょっと問題かもしれませんね。

以下、報道されているものです。

「実刑望む」「立派な大人になれ」…初の被害者参加公判

ここにも記載されているように、

妻は「思っていることを言うことができ、意義があった」と話す一方、法廷での被告の態度について、「誠意が感じられず、怒りがわいた」と涙ながらに語った。兄は「冷静さを保つのは苦しかったが、自分たちが前例になると思い、感情的にならないよう心掛けた」と述べた。

というように、この方たちは冷静に対応されたとのことですが、感情のまま被告を罵倒するようなケースだってあるはずです。

そして、憎しみを基にした一方的な主張を、被告は反論もできずに黙って聞いて頷くしかないんですよね。事実とは違ったとして反論したら、反省がないと取られてしまいかねません。

それは、公正な裁判とはもはや言えないのではないかと思います。裁判とは、被告を吊るし上げる場ではない、というのが私の考えです。

全ての人がこの裁判の被害者の方のように冷静に対応できるわけではないということ、またそれに合わせて今後裁判員制度が本格的に始まり、今までよりも感情に偏った判決が出てしまう恐れがあること、それを踏まえてもう一度全体像を見直し、改めるべきところは改めるべきと思います。

※私は特に司法や法律に詳しいわけではないので、間違いなどがあるかもしれません。まぁ、一般市民の意見ですw 間違いがあれば指摘していただけるとうれしいですw

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Wednesday, January 21, 2009

Pもいいんだけどね

先日、SonyからVAIO type P が発売された。
http://www.vaio.sony.co.jp/Products/P1/

これ、独身時代なら多分即決で買っていた気がする。

過去、VAIOはデスクトップ1台、ノート3台も買っていて、なんとなくSony信者だったりする自分にとってはやっぱり目は離せない。

過去のノートは、

PCG-733/A
http://www.sony.jp/products/Consumer/PCOM/NoteA4CAT/top.html

これは、当時出ていた505とかと迷ったのですが、用途が実家に帰るときに一緒に持って帰るとか、それ以外には特に外に持ち出すつもりもなかったので大きめでいいかなとか、よく覚えてないですがそんな理由で買いましたね。

PCG-SR9/K
http://www.sony.jp/products/Consumer/PCOM/PCG-SR9/index.html

それ以前からやっぱりVAIO本流のB5ノートには興味を持っていて、この機種が発表になったときに特に理由もなく飛びつきました。これは、過去に購入したノートの中では一番使ってましたね。一緒にアメリカにも行きました。自分が使わなくなってからは、嫁が使ってました。今でも自宅にありますが液晶部分がちょっと壊れかけてまして、若干みずらいので今は現役引退しています。

PCG-C1MSX
http://www.sony.jp/products/Consumer/PCOM/PCG-C1MSX/

これは、SonyStyleのアウトレット品で買いました。なんとなく「MSX」という文字に惹かれましてw(MSXユーザーだったしね)。これはほとんど使わずに、会社の後輩に若干値引きをして売りました。でも、売った1年後くらいに壊れたと連絡がありましたがwww 壊れかけを売ったわけじゃないんですが、運が悪かったですね、ご愁傷様w

という3つのVAIOノートを購入しています。

ですが・・・

ぶっちゃけ、活用できてたかと言えばあんまりできてないんですよね。

自宅に置いてあるデスクトップで間に合う感じで、基本的にPCを外に持ち出さないし。まぁ、このご時勢だと仕事場にPCを持ち込むなんてのはセキュリティ上よろしくないですし、持っていく場所がないんですよねぇ。

それに、自宅のメインPCをノートにするつもりもないですね。

やっぱり、非力さを感じるんですよね。PCの利用用途が現状だとグラボに依存したサービスだったりするので。

というわけで、お金に余裕があれば買ってしまいそうな気もするし、1ヵ月後には買っていたりなんてことも全くないわけではないのですがw、現状だと買って、その後どうするという自分への問いかけに答えが見つからない限り、興味はあるけど購入の予定はないですね。

でもー、あの後ろのポケットにtype Pを入れてる広告、自分好みなんだよねぇ。キムタクや玉木宏なんか出してるCMよりも全然いいっすね、当然ながらww

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Friday, January 09, 2009

上原がボルチモアに

上原、オリオールズと基本合意=地元紙が報じる-大リーグ

上原がボルチモアオリオールズに行きそうな感じだそうです。

オリオールズと言えば、私にとってもかなり思い入れのあるメジャーの球団ですね。

というのも、オリオールズは1984年にチームとして日本に来てるんですよね。
そこで、当時の日本シリーズ勝者の広島や巨人などと数試合を行っていました。
いわゆる日米野球というイベントでですね。

私は、なんと当時スポーツ紙の懸賞に応募し、なんとこの試合のチケットを当てたんですよねw(1等は確かグアム旅行でした。巨人のキャンプ見に行けるみたいな。自分は2等か3等だったと思います。)

なので、彼らの試合を見に行ったんですよ。後楽園球場にw

当時の主力は、その後連続試合出場の世界記録を樹立したカル・リプケンJr.(コーチ陣にはSr.もいましたw)や、エディ・マレーなどがいましたね。

で、確か西武球場でもオリオールズは試合をしていて、そっちは買ったのかもらったのか覚えていないのですが、そちらは弟が見に行ったはずです。

というわけで、上原がオリオールズに行ったことで、また身近になりますね。
オリオールパーク・アット・カムデンヤーズにも行ってみたいですねぇ。

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